重松清の本 ― 2006年04月21日 00:24
最近、重松清の本にはまっている。最初は、流星ワゴンを読んだ。なんて不思議な話と思ったが、図書館で何気なく、「送り火」「いとしのヒナゴン」と続いた。論文の準備をしなければならないのだが、一気に読んでしまった。何となく不思議な魅力を持つ作家と思う。これからも色々読んでいきたい。
重たい荷物 ― 2006年04月21日 23:37
今日も荷物を持って帰ろうと思ったが、おいてきた。自分は思いモノを持つのが好きなのである。読まなければならない本や資料を持っていることで、読んだ気になっているのかもしれない。読んでいないので手元から離れるのが実は心配なのである。そう思うとボクは小心者だねとおもう。
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